下水処理場と広見川の生き物の学習(4年:総合的な学習の時間)&新キャラクター決定(全校集会)
5月29日(金)、4年生は校外学習で校区の下水処理場と広見川に行きました。児童は、講師の方に進んで質問をするなど、積極的な学習態度でした。特に、広見川でどのような生き物がいるのかを調べる学習では、生き物好きの児童が多いため、魚や川エビ等がいそうな場所を熟知しており、進んで友達に教える児童もおり、感心しました。講師の方のおかげで、地域の環境等を理解することができました。ありがとうございました。
〇 下水処理場
〇 広見川
6月1日(月)、児童会の児童が近永小学校をもっと明るく、もっと楽しい学校にするために、近永小学校の新キャラクターを全校児童から募集し、アンケートの結果以下、低・中・高学年から新キャラクターが決まりました。
そして、3名の児童には、校長先生から認定証を渡していただきました。
その後、校長先生から、「ポジティブカード」についてのお話がありました。「ポジティブカードは、先生が、自分、友達、学校のために進んで行動した人を見つけたとき、その人に渡すカードです。自分、友達、学校のために、進んで行動できる人の輪が広がることを期待しています。」という内容でした。